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【自然淘汰】親メダカと針子の同居はあり?過酷な環境で育つメリット
親メダカと同じ水槽で針子(赤ちゃん)を育てるなんて、絶対に食べられて全滅する危険なギャンブルだと思っていませんか?確かにそのリスクは高く、一瞬の油断が命取りになります。しかし、もしもこの過酷なサバイバルを生き残ることができたら……そこには想…

さて、あれからまた順調に親メダカ水槽の卵が孵化しました!!!
増えてますどんどん増えてます……。
1週間くらいで針子が水中に潜りはじめて、そのときに親メダカに食べられやすくなるらしい……。
どこが!?!?!?🤣
子メダカは相変わらず素早く逃げるし、親メダカは相変わらず追いかけることまではしない。
もうこれ食べられて減るなんてことはないのでは?と思ってしまいます。
ちなみに先週目で追いかけてですが、ざっと数えてみたら子メダカ、親水槽30匹、バケツ10匹おりました。ですから合計40匹ですね!!!

分けてなくても30匹……。(しかもまだ卵残ってる)
😇
まあ……、まだわかりませんからね。成魚になるまでまだまだあるので……。
自然にまかせたとしても、これで育ってしまったら驚異的ですね。
おそるべし自然の力……。

こちらバケツの一番最初に孵化した子たちです。
まだまだ色味は黒いですが、はてさて何色になるのかとても楽しみですね!!!
親がシルバーと朱色なのでシルバーか朱色だと思いますが。
(すでにシルバーっぽい子がいる……?)
