先月(5月)のヘモグロビンA1cの結果と受診記録はこちら

今月のヘモグロビンA1cは7.5%でした
上がってるう~
なんとなくGWとか娘の自然学校の準備とかそこらへんが影響しておりそうですぞ……
特に親族付き合いは重い……
すべてが嫌とかいう話でもないのに影響しすぎるう!!!
まあ実は今回の通院はそこらは上がったね~(終)で終わりました
その他の方のお話に焦点が行きました
それが前回のコチラ👇の瘻孔のMRIの結果の件

糖尿の主治医に全部お話しました
まあ瘻孔の方がねー手術しないといけない悪いものかどうか~~~
とおっしゃってましたが、今すぐどうこうなるものではないことは確か
しかし放置しているとまた内容物が増えてそこで炎症起こして~云々いてええええ
ってなる可能性あると思います、よ?(笑)
(主治医は手術にならないことを願っております)
(私はさっさとこの件について片づけたい!手術で👍)
まあまた再来週に形成通院あります
そこで何か進展があればいいけれど、ないと思うけど
あればお伝えします!
さて、その通院の帰りにタイトルにもあるように珍事件が発生いたしました
私自転車通いなので自転車置き場に向かいました
するとありません
玄関近くに置いていた自転車が!!!
は???え???ん???
と思いながら自転車置き場の別の場所も見て行ったり来たり……💦
すると全く同じ型の全く同じ色の自転車はありました
(明らかにカゴの状態がクリップついていたりで違いました)
だれか間違えた?いや間違えたら鍵入らんやろ?
盗まれた???
いやいやw
鍵挿せばわかるやろ!!!
と思って鍵を挿そうとしたら別のワイヤー錠も付いていた……あ、やっぱ自分のちゃうなと
それとも盗むためのカモフラージュ???
えーだれか付近の警備の人とかいう?
ていうかもし間違えてたとしたら~…
そこで特に何事もなく通り過ぎた病院玄関前を振り返る
そこには自転車の鍵が開かなくて悪戦苦闘してるおじいちゃんの姿が
そしてその自転車まさしく私の自転車……っぽい!!!
すかさず声をかけて、私が最初見つめていた同じ型の自転車に案内して確認してもらったところ
おじいちゃんの鍵ですんなり開きました……
私もおじいちゃんが悪戦苦闘していた自転車に自分の鍵を挿しました開きました
おじいちゃん疲れた様子ですみません~と言っておりました
(私が来るまで一体どのくらい格闘しとったんや……)
というかよくもまあ全く同じ自転車が揃ったものです
私も混乱するかも(でも置いた場所はちゃんと覚えてる、そして鍵が開かなかったら察する)
おじいちゃん……大変でしたね……
まあでもいろいろ重なっちゃったと思うんですよ
私の自転車玄関から近かったし
そしてまさかの同じ型同じ色
そりゃおじいちゃん間違えても仕方ないのよ
仕方ないのよおおお~!
そんなおじいちゃんのことを思うと追及はせずああーよかった~で鍵が開いたら颯爽とわたくし出発いたしました
まあまあなかなか人生でないでしょう
以上珍事件でした~
