【感動】ド素人が10分でゲームを作ってブログに公開できた秘密

実際のゲーム画面とは違うけどこんな風になたらいいなの画 AI

「だれでも数分でゲームクリエイターになれるなんて。」

プログラミングの知識なんて一切ない普通の主婦の私が、ブログに飾るための「オリジナルミニゲーム」を簡単に作れてしまいました!

実は今、プロのエンジニアたちもAIを使ってコードを書く時代。今回は、AIを使って一瞬でゲームを作る方法と、その無限の可能性をお届けします!

AIと一緒に作成したオリジナルミニゲーム「くまこ大冒険」の画面
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2. 結論(Position)

専門知識がまったくなくても、AI(人工知能)をパートナーにすれば、誰でも自分だけのオリジナルゲームを作ってブログに公開することができる時代になりました。

「ブログにゲームを載せるなんて、プロのエンジニアにしかできない神業でしょ?」と思っているなら、それは大きな勘違いです。パソコンの専門学校に通ったわけでもなく、高度な開発ソフトを持っているわけでもない普通の主婦ブロガーの私が、実際に自分のブログの中でキャラクターを走らせることに成功しています。必要なのは「こんなものを作りたい!」という好奇心だけなんです。

3. 理由(Reason)

なぜなら、難しいプログラムのコード(仕様)はすべてAIが代わりに組み立ててくれるため、人間は「こんなゲームにしたい」「キャラクターはこんな動きにして」と、使い慣れた普通の日本語でおねだりするだけで形になるからです。

これまでのプログラミングは、英語や記号が並んだ複雑な言語を何ヶ月もかけて勉強し、1文字のミス(タイポ)で画面が真っ白になる恐怖と戦うものでした。しかし、AIをパートナーにすれば、その面倒な作業はすべてAIが裏で一瞬にして処理してくれます。私たちは、まるでゲームの「総監督」になった気分で、あーしたい、こーしたいと日本語で指示を出すだけで、魔法のようにコードが完成するのです。

4. 具体例(Example)

実はこのゲーム、AIの力を借りて、たったの10分で仕上げた簡単なものなんです。

「プログラミングなんて難しそう……」と思うかもしれませんが、正直に言うと、私は今回ほとんどコードを書いていません。私のプログラミング経験といえば、大学生のときにお試しで触りだけ習った程度。当時は正直ほとんど何も分からないまま終わってしまいました。

そんな私でも、AIと二人三脚なら一発でここまでクオリティの高いゲームが作成できてしまったのです。

驚いたのは、その圧倒的なサポート力。 作成したコードをブログに貼り付けた際、最初はエラーでうまく表示されなかったのですが、「今こんなエラーが出てるよ」「画面が真っ白になっちゃった」と状況をそのままAIに教えただけで、原因を突き止めて的確に修正してくれました。

さらに、ゲームの内容やデザインのカスタマイズも自由自在!「背景を水色にして」「障害物の色をカラフルな積み木にして」「あたちのドット絵をもっと可愛くして」といった細かい指定を出すだけで、一瞬でデザインを変更してもらえるんです。

今回の経験で、ちょっと世界が広がりました。

これに味をしめたので(笑)、今後はブログの中で、読者さんが便利に使える「オリジナルの計測ツール」も作っていきたいなと計画しています。 例えば、お家で採れたレモンの量に応じて、必要な砂糖やレモンジャムの分量をパパッと自動計算できるツールなんてあったら素敵ですよね!

作成したゲームが実際に遊べるよ!👇

🕹️ くまこ大冒険 〜お部屋でお布団〜

トコトコ走って、憧れのもふもふお布団(ゴール)を目指そう!
お邪魔な「積み木」は、画面をポチッとタップでジャンプしてよけるくま!
お布団までの距離: 100m
※画面のどこを押してもジャンプできるよ!

5. 結論(Position)

「ブログにちょっとしたオリジナル要素が欲しい」「自分だけのゲームを作ってみたい」と1ミリでも思っている人は、難しく考えずにぜひAIに声をかけてみてください。想像以上に簡単に、あなたのブログの新しい世界が開けるはずです。

かつて大学生の私が「プログラミングなんて絶対に無理!」と諦めた壁は、AIの登場によって跡形もなく崩れ去っていました。今回はゲームでしたが、これが読者向けの便利な計算ツールだったり、小さなお役立ち診断だったり、アイデア次第でブログの可能性は無限に広がります。「私には無理」と決めつけて素通りしてしまうのは、本当にもったいないです!あなただけの優秀なAIアシスタントと一緒に、新しい一歩を踏み出してみませんか?

おまけ:ブログにミニゲームを表示させる方法

ちなみにブログに貼り付ける際はHTMLとJavaScriptのコードは別々に貼るやり方じゃないと上手くいきませんでした。

【Wordpressの場合】

  • HTML👉カスタムHTMLブロックに貼る
  • JavaScript👉カスタムJavaScript(下の専用の箱)に貼る
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