2026年3月のヘモグロビンA1c 膝にきた トリプル受診

1型糖尿病(IDDM)

今月のヘモグロビンA1cは7.2%でした

平常運転です

しかし裏では平常運転で済まされてないことに気が付きました

みなさんエストロゲンってわかりますよね
あれ、更年期になると低下するじゃないですか

すると体のあちらこちらに不調がでてきます
そしてインスリンも効きづらくなります><;

参考サイト

薄々気が付いてはいましたが……

インスリンの注入量この一年で増えました

インスリンの量が増えるということは
体重も増える傾向にあるということ

インスリンが効かないので更に
インスリンを注入しないといけなくなるという悪循環

そして私ジェノゲスト服用により
更年期障害が出てきて代謝も落ちて
より一層デブの道が開かれたということです……

ふああああ

今なんとかこれ以上は増えないよう体重キープしつつも
一年前の体重に戻りたいと思ってます……

そんな思いが強すぎたのか
スクワット二日間して膝が悪くなりました😅

立ち仕事の特に前かがみになるキッチンでの作業
つらい……
立ち上がって動くの
つらい……
寝てても痛みを感じて
つらい……

体重が増えてエストロゲンも減って更に
膝への負担がかかったのだと思います

何この悪循環による悪循環はああああ!👊

ちなみにジェノゲストを服用してるみんな誰しも絶対とは限りません
統計的に言えば人によるはず
あと年代

本当に糖尿病とつくづく相性の悪い病気だなと思いました
体重もインスリン量も気にしないのであればいいかもしれません

 

あ、あと今回婦人科と形成外科もありました
総合病院で4科通いしている私にはなんのめずらしくもない
トリプル受診です

婦人科では加味逍遙散の服用をストップしてもらいました

理由はこれ以上飲んだところで何も変化が見込めないからです
あとチョコレート嚢胞ですが
今回5㎝と言われました
前回~4㎝と言われたのはなんだったんだ……?

ちょっと怪しいです
あと微熱もまだ相変わらず続いてます

もしかしたらジェノゲストがきついのかもしれません
手術してジェノゲスト1㎎から0.5㎎に変更する形の方がいいかもしれません
(まだそのような話までは今回しておりませんが)

 

あと形成外科では
次回再びMRIを撮ることとなりました

とりあえずおできが腫れる前に戻ってきたようで
これだったらMRIでももっと詳しく映るんじゃないのか
ということらしいです

撮影は5月なんですけどね
遠い~
遠い過ぎて思わず「5月!」と叫んでしまいました
診察と撮影を同じに日にできるようにしたらそうなったって
まあまだ先です仕方ないです
今度はちゃんとどこに繋がっているのかハッキリするといいな!

 

そんなこんなで一番は体重に落ち込んでます
頭回らなくて何もできずただボーっとしてる時間があることも
正直嫌です

しかしジェノゲストで小さくなるならこのまま我慢しておけば
ええじゃないか!
と考えて1年過ごしましたが
そろそろ手術する方向で考えた方がいいのかなあ
と思いはじめてます

まだ40代じゃないから
まあもう少し考えときます……
(40代になったら4㎝以上のチョコレート嚢胞はガン化しやすいそう)

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