毎月にもらう医療品の量(CSIIと血糖値測定の分)

 

私の毎月の医療品はだいたいこの分量です

焦りながら撮影したので若干配置が乱れていてすみません

左上の白い箱2つがポンプのクイックセットとリザーバです(それぞれ1箱)
右上のビニールで包装されているものが消毒綿(150枚)大学病院に通う前は自宅でカット綿にエタノールをぶっかけておりましたがやはりこういうタイプの方が楽ですね
今回前々回の穿刺が足らなかったので前回の分そのままの量をもらってしまい、もらいすぎましたセンサーは25枚入り(6箱)で針が30個入り(5箱)でいつも計算が面倒くさいなと思います
それから左下は超即効型インスリン(ノボラピッド注)バイアル100単位/mL(2本)
そしてどこの薬局もそうなのかはわかりませんがブドウ糖は無料でもらいました、私はこのブドウ糖が嫌いなのですけど(いつも黄色い箱のグルコースサプライを所持しています)本当に緊急時には役立つのでいただきました

これと診察代もろもろで合計2万円です!

これとは別にレスキューペン(ランタスとノボラピッド)や注射針を期限が切れたらもらいます
正直ポンプに替えてから一度も使っていないのでこれのやり方は忘れ気味です(笑)
もちろんペン型注射の方が長いこと使用しているのですけどね

ちなみに移動はバスなので、通院時の荷物はどんな感じなのかといいますと
以前お話したアネロのリュック(結構容量あります)にこれらの品をつっこみ(帰宅時)、その中には娘用品のオムツポーチやお食事ポーチや着替えの長ズボン他雑貨と
ウエストポーチにお財布スマホ等の貴重品&雑貨と
ついでに言ってしまうと娘という大きな荷物(笑)を抱えて通院しております
これが車だったらどんなに楽になることやらしかし病院の駐車料金もやたらお高いので公共交通機関で行けれる限り、車を持っていてもたぶん車には乗らないでしょう(笑)

娘が一人でよく歩けるようになってからはだいぶ楽にはなりました、以前はもっと荷物が多くて、これにお湯を入れた哺乳瓶と携帯粉ミルクとタオルと持ち歩き、更には抱っこヒモで抱えながらという感じでした(その後ベビーカーに乗せて連れて行ったりもしました)
まあとにかく、娘を抱っこひもで抱っこしていたら(特に最初から重いので)汗だくだく、冬でも薄着で十分といった感じでしたね
それからバスでギャン泣きされたらヒヤヒヤしてました……今でもそうですけどバスでの移動は周りに気を使います
今は本当にマシになりましたが

そういえば、1年くらい前までポンプの備品は業者から宅配してもらえたのですが無くなりました
便利だったので正直再開して欲しいのですが、まあ望みは薄そうです